(via nastymix44)
— ブレイクスルーな言葉 (@breakthrough_jp) from Twitter: http://twitter.com/breakthrough_jp
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Edited by 空心 web: http://cooshin.com / facebook: http://facebook.com/cooshin
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▼まちがえやすいこと
・プライドは捨てるべきだけど、こだわりは持つべき
・人の考えは理解すべきだけど、干渉はしない
・手間は減らすべきだけど、最初はムダも必要
・先輩や上司は尊敬すべきだけど、言ってることが正しいとは限らない
・まちがえずに生きていくべきだけど、まちがえたっていい
“「大理石の中に天使が見えたので、自由にしてやろうと彫り続けた」ミケランジェロのことばだそうだ。”
— Twitter / mai (via atorioum)
“その昔、「みんながどこにいるのかステージからは見えないので、家から懐中電灯(!)を持って来て自分達の場所を教えてほしい」と西城秀樹さんがおっしゃったことがペンライトができるきっかけになったので、今、サイリウムやらキンブレやらを振っている人達はみんな敬意を表するといい”
— ぎんまるさんのツイート (via sasakitakashi)
夏になると友人の小屋に呼ばれて一泊二日程度を過ごす。小屋にはほんとうに何もない。水道も電気もない。水は公営のわき水を汲む。電気は必要なときに電池式のものを使う。徒歩圏内にコンビニエンスストアとスーパーマーケットがあり、隣は畑で、完全な山奥の暗闇ではない。初心者向けの小屋である。
友人は勤め人で、家族があり、小屋にも人を呼ぶような、とても社交的な人物である。大人数が来る日には小屋の周りにテントを張る。ロシア人のダーチャやフィンランド人のモッキのようでもある。友人は予定のない週末、家族と、あるいはひとりで小屋に行く。小屋にはささやかな畑がある。放っておいても育つ芋などを植え、隅に植えた庭木を剪定する。スーパーマーケットで食材を買い、小屋のテラスで炭火で焼いて、近くの温泉につかる。
この小屋はもちろん都市機能に依存している。自動車、最低でも原付が必要だ。それでもって舗装道路を走り商店を使う。小屋の持ち主やゲストは原始生活がしたいのではない。より都市度の高い都市では都市機能以外を使った生活が禁じられているから、それをやりに行くのである。火を焚く。川や海や温泉に入る。湧き水を汲む。土を触る。こういうのはどうやらとても健康によい。
友人はその小屋に飽きて、より山奥のへんぴなところに別の小屋を建てたいのだという。だから小屋はあげると言う。これはべつにうまい話でもなんでもなくて、飽きた小屋の固定資産税を払いたくないのである。といっても、年額で五万円くらいにしかならないらしい。年間五万円で小屋を持つ。悪くない話だ。ただし最近、泥棒が入ったそうだ。何を盗みに入ったのだろう。あの小屋には本とカードゲームとちょっとした工具しかないのに。
“未来の人間がお遊びで作ったキメラ 17:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/06/29(日) 20:37:06.54 ID:NSQb1thy0.net »2 哺乳類爬虫類鳥類の遺伝子ごちゃまぜに入ってるらしいし本当かもしれんなwww 21:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/06/29(日) 20:40:49.87 ID:amwPZSeR0.net »17 何それロマンある 23:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/06/29(日) 20:42:35.15 ID:8TkGdE6t0.net »17 調べたらマジだった なんなのこいつ オーストラリアに生息する原始的な哺乳類。体毛で覆われ、母乳を与えて子供を育てるところは哺乳類だが、哺乳類には見られないアヒルなど鳥類のようなクチバシを持ち、爬虫類や鳥類と同じく卵を産むという世界で最も奇妙な哺乳類だ! 日本、イギリス、アメリカ、オーストラリアの研究員ら約100人でつくる国際チームがカモノハシのメスの遺伝子を調べたところによるとカモノハシの遺伝子も哺乳類、鳥類、爬虫類の遺伝子の寄せ集め的な動物であることがわかったという! カモノハシは超雑種!”
— カモノハシとかいう謎生物なんなのさwwwちょっと神様遊びすぎじゃねwwwwww : 暇人\(^o^)/速報 - ライブドアブログ (via 774rider)
“とにかく、テーブルマナーの一番大事な本質は、そこにいる全ての人が気持ち良く時間がすごせるための「気遣い」です。レストランの雰囲気は、お店の用意だけではなくて、お客さんである自分達も含めて作って行くということです。 そういう意味では、形式や作法を身につける事も、それ自体が周りの人に対する大事な気遣いなのですが、テーブルマナーの本来の意味を理解して いれば、作法が必ずしも完全に身に付いていなくてもそんなに問題はないと思います。少々形式からはずれていても、雰囲気に調和して食事をしていれば、誰も 非難しないでしょうし、むしろそれが一番スマートなことです。もし、それで表面的な形だけを見てとやかくいう輩がいたら、その人こそマナーを理解していな い人です。本質を理解しないで、形式だけで慢心することこそが、一番不粋で、恥ずかしいマナー違反だと思います。 テーブルマナーには そうした感覚的な部分もあることが、逆に人によって解釈がマチマチだったりという厄介な部分があります。このページに書いた作法についても、「それは違 う」と思う人もいるかも知れません。例えば、基本的なマナーのことを知っていても、イギリス式とフランス式の違いなどがあることまでは知らない人も多いと 思います。ずっとイギリス式で学んできた年配の人が、若い人のフランス式を見て、マナー違反だと感じるケースだってあるかも知れませんが、それを年配の人 の知識不足だとか、若者の配慮不足だとか、一概にどうこうは言えないと思います。 でも、何度も言うように、テーブルマナーの本質は、みんなが楽しめることです。それは、絶対的基準に合わせるのではなく、店により、人により、状況により、空気を読んで、みんなが楽しめるように心がける。それがテーブルマナーです。 それには、時代性もかなりかかわってると思います。 フランス料理のシェフは、ソースに命をかけているので、ソースを残されると、非常にガッカリするものです。これは、味だけの話ではなく、料理を作る人なら わかると思いますが、フレンチのソースは非常に手間もコストもかかっていて、スプーン一杯のソースが、肉一切れよりコストがかかっている場合もあります。 つまり、料理を残されたと同じくらいの気持ちになってしまうんです。 マナー上は、高級なレストランではソースをパンにつけて食べてはいけないとか、ソーススプーンは口をつけてはいけないとか(さすがにソースレードルは×ですが)、そういう考え方もありますが、そのへんは、店の格というよりも、その店の方針で決まってくると思います。 というのも、「テーブルマナーの本質は気遣い」、と言いながらも、かつてのヨーロッパでは、上流階級の貴族達が、自分達が一般市民などと違うことを誇示するために、必要以上に格好をつけて作っていた作法も若干あります。 でも、今はもうそんな時代ではないので、虚飾のような作法は廃れている傾向にあります。 スプーンでソースをすくって食べて、一体何がどう意地汚いないのでしょうか??これは、単に昔のフランチの食べ方にはなかっただけに過ぎませ ん。今の時代では、ソーススプーンが出てくるイコール、その店のシェフは、ソースを全部食べて欲しいと思っている、と考えたほうが妥当です。 イ タリアンで、スパゲッティを食べるのに、スプーンを使ってよ良いか??にも似たものがあるかもしれません。イタリアでは、スパゲッティを食べるのに、ス プーンは一切使用しません。そういう意味では、マナーにない食べ方です。スプーンを使うのはアメリカから入ってきた食べ方で、それが日本にも定着してし まったようです。ただ、これを一概に○×というより、店でスパゲティを頼んだら、フォークとスプーンを出された。それなら、スプーンを使って良いというこ とでしょう。もしスプーンが出てこなかった場合、その店では本場イタリアに準じた雰囲気を大事にする店だと考えて、フォークだけで食べるようにすれば良い と思います。 時代の変化が一番顕著なのは服装でしょう。服装の項でも書きましたが、「クールビズ」が公認されてから、ノータイでもフォーマルと認められる社会になりました。これは、少し前までは考えられなかったことです。 また、IT関係や企画系、アート系の人などでは、公式の場でもカジュアルな服装で出席する人が増えています。これは、彼らのようなビジネスをする人にとっ て、時代の波や流行に敏感なことは、彼ら自身の存在意義にもかかわるので、古臭い、時代遅れと思われるような格好はあえてしないわけですね。 も ちろんTPOはありますが、よほど格式の高い場でもない限り、お互いがその主義・思想を尊重しあい、若い世代は、熟年層のことを考えて、カジュアルでも度 を過ぎない程度にし、熟年層も、自分の世代の価値観を一方的に押し付けず、時代にあった清潔感かどうか、といった視点で接するべきだと思います。”
— テーブルマナーの意義 (via petapeta)
私の知らないことを知っている人って何でこんなに面白いんだろう。
